
27試験を、分野ごとに
AI・データサイエンス、Python、情報処理技術者試験、AWS・Microsoft・Google Cloud・NVIDIA の認定。試験一覧から選ぶだけで始められます。
AI の資格を取ったら次はクラウド、仕事で基本情報も。資格の勉強は1つでは終わりません。このアプリなら、次の試験も同じ画面・同じ操作で続けられます。

AI・データサイエンス、Python、情報処理技術者試験、AWS・Microsoft・Google Cloud・NVIDIA の認定。試験一覧から選ぶだけで始められます。

正解の理由だけでなく、ほかの選択肢がなぜ誤りかまで説明します。

基本情報・応用情報などは、IPA が公表している過去問題を画像で収録。年度・期・問番号を表示し、独自の解説を付けています。
問題数は2026年10月時点。アップデートで増えていきます。
IPA が公表している過去問題・公開問題・サンプル問題(2009〜2026年)を、出典つきで収録。
合計 27 試験 ・ 18,910 問

本番モードは制限時間つきでセットを通して解き、最後にまとめて採点。練習モードは1問ごとに答え合わせ。
採点後に、分野ごとの正答率を低い順に表示。どこが弱いかがひと目でわかります。
「弱点復習」で、間違えた問題だけをもう一度。気になる問題は「ブックマーク」に保存できます。
横にスクロールして、8つの画面を見られます。








学習記録などは見本のデータで表示しています。
問題数も機能も、無料版と広告なしプランで同じです。違うのは広告の有無だけ。
料金は2026年10月時点のものです。
G検定・生成AIパスポート・E資格・DS検定・AI実装検定A級・Python・AWS・Microsoft・Google Cloud・NVIDIA
本アプリ用に作成した問題です。AI を用いて作成し、別の工程で1問ずつ検証しています。実際の試験問題の転載ではありません。NVIDIA 認定は試験が英語で実施されるため、問題と解説も英語です。
ITパスポート・情報セキュリティマネジメント・基本情報・応用情報・データベーススペシャリスト・システムアーキテクト
IPA が公表している過去問題・公開問題・サンプル問題を画像で収録し、各問題に出典(年度・期・試験区分・問番号)を表示しています。解説は本アプリが独自に作成したもので、IPA の公式解説ではありません。
はい。収録しているすべての試験・問題を追加料金なしで解けます。その費用は、20問ごとに表示される広告でまかなっています。
使えます。問題データはすべてアプリ本体に内蔵しているため、機内モードでも学習機能はすべて動きます。
不要です。学習の記録(スコア・弱点復習・ブックマーク)は端末の中だけに保存しています。そのため、機種変更では記録は引き継がれません。
はい。アプリを閉じても回答・残り時間は端末内に保存されるため、ホーム画面から続きを再開できます。
iPhone は「設定」→ ご自分の名前 →「サブスクリプション」から、Android は Google Play ストアアプリのプロフィールアイコン →「お支払いと定期購入」→「定期購入」から解約できます。機種変更のあとは、アプリの「設定」→「広告なしプラン」の「購入を復元」で有効なプランが戻ります。
いいえ。各試験の実施団体とは関係のない、非公式の学習用アプリです。詳しくはサポートをご覧ください。